風水で恋愛運はどうにでもなる!!

rennaino unn 風水の基本

恋と結婚の願いをかなえる風水

好感度アップのためのおすすめファッション「セミロング」で出会いをつかむ!!

新しい恋の出会いが欲しいときは、セミロングヘアがベストです。女性の髮は過去の思い出がこもりやすいので、ロングヘアにしていると、いつまでも過去の恋を引きずることに。そして耳元には、イアリングかピアスをしましょう。良縁をキャッチしやすくなります。

モテ運を呼びこむ「オレンジ」

オレンジは、初対面での好感度がアップする色。お見合いや合コンなどの場面では、積極的に取り入れましょう。デザインは、やや胸が開いたものがベスト。気持ちが開放的になり、恋のチャンスを呼びこみやすくなります。

「フラワープリント」で魅力をアピールする

ボトムは、パンツよりもスカートが基本。柔らかな素材のもので、タイトよりもフレアやプリーツなど、動きがあるデザインがおすすめです。また、フラワープリントのものなら女性としての魅力を強調できるでしょう。

恋の縁を運ぶ「ミュール」&「サンダル」

恋愛運をアップさせたいときは、足元はミュールやサンダルがおすすめ。カッチリしたデザインのパンプスやカジュアルなスニーカーは避けましょう。また、恋のチャンスを広げたいときには、小さくて軽い素材のバッグを。大きなバッグは、恋のチャンスを見失いやすくさせます。

てめし高とを性力女魅のる「下着」

下着は、恋愛運アップのためには欠かせないアイテム。パステル系のオレンジやピンクがおすすめカラーです。デザインは、レースやフリルを使ったものが「恋の気」を活発にしてくれます。

 

クッションと花で恋のムードを高める

恋人との関係がマンネリになってきたなあと感じたら、赤いクッションと花を使って、停滞気味の恋愛運に刺激を与えましょう。

クッションと花は、恋愛運を呼びこむアイテム。そして、赤は情熱を高めてくれる色です。この二つを組み合わせることで、マンネリ風が吹いていた恋人との関係に、再び新鮮な恋の気が吹きこまれることでしょう。

その際には、クッションなら2個、花なら6本というように、必ず偶数分飾ること。恋人の数である2で割り切れるようにするのがポイントです。

赤い下着でセクシーさを演出する

また、セックス面でのマンネリ解消には、赤い下着がおすすめ。赤には精力を高めてくれるパワーがあるからです。

ただし、あまり頻繁に使いすぎるのは逆効果。性欲ばかりが高まって、浮気に走ってしまうこともあるからです。ここぞIという場面で、赤い下着を身に付けるようにしましよう。

倦怠期には

恋人との関係が倦怠期になっているときは、ブルーやグリーンなどの寒色系は避けること。また、黒やグレーの色使いも恋愛運ダウンにつながります。また、クッションや花は、部屋の東南や西に置くと、停滞している運気に新鮮な風を吹きこんで、楽しみごとを運んできてくれます。

 

失恋から立ち直るには「陽」のパワーで

恋人風水

朝日と水で心身をリフレッシュ

失恋は、心身を強い「陰」の状態にしてしまいます。そこから立ち直るには、「陽の気」を意識して生活の中に取りこむことです。そのためには、早起きをして朝日を浴びること。朝日には新鮮な「陽の気」が満ちているからです。

そして、朝日を浴びたあとは、コップ一杯の水を飲みましよう。失恋直後は、クヨクヨと考えこんでしまいやすいもの。とくに夜寝る前には、その傾向が強まります。そこで朝起きたときに、水を飲むことで体内にたまった「邪気」を洗い流すことができるのです。

「南」の気を吸収して元気をもらう

また、失恋の痛手も少し薄れてきたなあと感じ始めたら、もうワンステップ頑張りましよう。さらに、強い「陽の気」を吸収するために、自分の家から見て南の方位に出かけるのです。南は強い「陽の気」を持っている方位で、落ちこんだ心にパワーを与えてくれます。時間とお金に余裕があれば、南の島への旅行もおすすめです。

失恋した後には、ヘアスタイルを変えるのも効果的な方法です。髪には人の念がこもりやすいもの。過去の恋を忘れたいなら、少しでもいいので髪を切ってリフレッシュすることが大切です。

また、前髪で額を隠すスタイルも恋愛にはマイナス要因。額は気を取りこむ場所なので、出しておくようにしましょう。

 

「捨てる風水」で上手に縁を切る

捨てる風水

思い出の品は、白い箱に入れて「禍害」へ

始めるよりも終わらせるのが難しいのが恋愛です。相手に恨まれずに、また自分自身も未練を残さすに別れるためには、風水を活用するのが賢い方法です。

ます恋人と一緒に写した写真やもらったプレゼントなど、思い出の品を白い箱の中にまとめます。次に、その箱を自分の本命卦から見た「禍害」の方位に置くのです。

「禍害」は、風水ではトラブルをもたらす方位。そこに恋人との思い出の品を置くことでその恋は、「自分にとっては必要のないもの」という確認をするのです。
さらに、白には「すべてを無に帰す」という意味があります。白い箱に入れて、「禍害」に置くということは、過去の恋に決別して、再スタートを切るという意味がこめられているのです。最後に、白い箱は「禍害」に3日以上置いたあと、自分で処分してください。

思い出の品を捨てるのは気が引けるかもしれませんが、きっぱり別れたいと思うなら、潔く捨てることが大切です。

捨てる風水

お互いに納得して迎える別れであれば、無理に思い出の品を捨てる必要はありません。ただし、過去の恋に関するものを使い続けるのは恋愛運を下げるモトに。そんなときは、自い粕に思い出の品を入れて、自分の本命卦から見て「伏位」の方位にしまっておくがのがいいでしょう

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